ここでは、 に関する情報を紹介しています。
楽天カードとJCBカードのキャンペーン


加入するだけで楽天で2000円

JCBカードで3000円もらえる

年会費無料のクレジットカード



楽天カードで2000円

年会費無料カードで単に加入するだけで、2000円もらえるなら加入しておくほうがやはり得でしょう。この楽天カードは加入すると楽天市場ですぐに利用できるポイントが2000円分もらえるのです。ポイントといっても楽天カードの場合は、楽天市場でのポイントですので、ほとんど食品から衣料品、生活のすべての分野で利用できます。よって、これは2000円の現金と等しく考えていいポイントです。確かに得ですし、楽天カードは審査も早く楽といわれています。3000円のうちに取っておくほうが単純に得します。




年会費無料でJCBカードが取れる時代になりました。そして加入で何と3000円です


JCBカードはかつては必ず年会費を取るカードでした。それはなぜかというと、基本的な特典がどんなカードであっても凄いメリットがついているからです。特に、海外旅行や国内旅行などで、またオンラインショッピングで利用するときのメリットは大きく、さすがに日本を代表する日本人のためのクレジットカードと納得します。このJCBカードに今は「タイプセレクトJCBカード」という年会費無料のカードができています。基本特典だけでもメリットが満載ですので、このカードは当然人気カードとなっています。

そして、このJCBカードを取得するだけで2008年9月30日までの申し込みであれば、誰でも3000円分のギフト券がもらえるキャンペーンがあります。加えて。任天堂のWiiも抽選であたります。この情報は詳しくは海外旅行情報で取り上げていますのでそちらをご覧ください→JCBカードのキャンペーンと凄いメリット




キャンペーンの賢い利用方法


これらのキャンペーンはカードを利用する人であれば、どんどんメリットを得るためにカードを取得するのはいまや相当の人が行っています。実際に、この2枚を取得するだけでも、5000円の現金相当額が手に入ります。カードは今は1人一枚の時代はすでに終わりました。また、必要なくなったカードは後日キャンセルしても無料カードであればリスクもコストもかかりませんので、これを利用するのもいまや当然ともいえます。カード会社でも、キャンペーンで加入してもらって、そこからカードのユーザーになってもらえればいいわけですので、もし、どうしてもカードが後で利用したくなくなるなら、それはキャンセルは当然です。

クレジットカードは、メリット満載のものがどんどん出てきています。キャンペーンは賢く利用しましょう。





NTT関連の料金が最大60%オフというまさに驚愕の無料クレジットカード。その上、出光のガソリンが出光カードよりも安くなるという隠れ技あり




NTT関連の通信サービスを利用している人であれば、NTTグループカードは取得して置きましょう。年会費無料でメリットが詰まっていますので、このカードは持っていて得します。NTTグループカードは、Yahoo!ファイナンスクレジットカード情報サイトで、2004年度から4年連続人気ランキング1位を続けている大ヒットカードなのです。

今では、電話に限らずインターネットなどの通信手段は毎日利用する生活になっています。そのメリットを得るカードはさまざま出ていますが、人気と利用便利性から考えて筆頭がこのNTTグループカードです。


NTTグループカードの優れた点は、すでに語られていますが、まずはNTTグループの料金、NTT東日本利用料金、ドコモやOCNなどが最大で60%までキャッシュバックされます。これだけでも強烈なサービスですが、加えて、ポイントが得られます。また、出光SSのガソリンが安くなるという隠れ技もありますので、生活の中ではさまざまなメリットを楽しめます。それでいて、年会費は永年無料です。リスクなし、コストなしで得する生活ということです。


ポイントの利用方法

ポイントコースは、「おまとめキャッシュバックコース」もしくは「ポイントプレゼントコース」のいずれか1つを選択する方式になっていますがどちらがメリットがあるでしょうか。

これはNTTグループ利用代金が月間15,000円未満の場合は、「ポイントプレゼントコース」の選択をするほうがいいといわれています。「ポイントプレゼントコース」では、カード利用1,000円につき10ポイントが与えられ、NTT東西日本、NTTコミュニケーションズ利用は200円につき2ポイントがつきます。獲得したポイントはギフトカード交換の場合、1ポイントで0.83円の交換レートとなります。できます。ポイント還元率は0.83%ですが、一律0.83%というのは結構ハイレベルな換算ポイント還元率です。

NTTグループ利用代金が月間15,000円以上の場合は、「キャッシュバックコース」をとる選択のほうが得するケースが多くなります。ここでは、ポイント還元率1.0〜1.5%が可能レンジになります。ただしこれは、出光ガソリンスタンドとキャッシング利用以外のカード総利用が月に4万円未満の場合は、それでも「ポイントプレゼントコース」のほうが還元率だけを見ると得します。

しかし、あくまでポイントは還元率に加えてどちらが希望かで決定すればいいことです。ポイントだけで決めるならカードを使う楽しみも減ります。


出光のガソリンスタンドでもお得


出光サービスステーションでNTTグループカードで支払うと、給油代金がキャッシュバック対象となる「出光キャッシュバックシステム」があります。毎月最低1000円以上を出光で利用すると、翌月から出光SSでの給油代金が1リットルにつき最低2円(軽油の場合は、最低1円)キャッシュバックとなります。出光での月間給油が4万円以上となる翌月は1リットルあたり4円以上のキャッシュバックとなります。これは、値引きが1リットルにつき2年となっている出光マイドプラスカードよりも得する換算率となっていますので、隠れたガソリンメリットカードということができます。

*しかし、もしガソリンだけにメリットやキャッシュバックを追及するのであれば、現状ではJCBドライバーズプラスカードにはかないません。こちらは、どのガソリンスタンドで給油してもキャッシュバック対象となり、最大でなんと30%ものキャッシュバックが可能です。

プログラムNの優れた優待制度

NTTグループカード会員が利用できる優待割引制度「プログラムN」とは、優待割引店舗2万店舗以上がリストされており、相当ネットワークが広い優待制度です。他のクレジットカード会社で同じようにこの制度を特典として利用しているところもありますが、多くは年会費有料のカードですので、NTTグループカードはこの点でも優れています。


その他のメリット

●JTB、日本旅行などのツアーが最大5%オフ
●年間最大100万円まで保証の買い物保険
●現代のネットショッピングに欠かせないオンラインショッピング保険つき





総評としてのNTTグループカード


以上のようなメリットを多く持つNTTグループカードですが、まず年会費無料である以上、どれかが自分の生活でメリットを持っているなら取得して利用しているうちに次第に得するカードに成長していきます。年会費有料であれば、しっかりカードの使い方などを考えてからでないと、取得して年会費だけを失うこともおきますが、年会費無料のカードはむしろ取得できるときにとっておくほうが後々さらに得する生活ができます。


また、申し込みについては、入会して条件がどれかに当てはまるともれなく最大3000円キャッシュバックされます。これはお得な企画ですので、期間中(2008年9月終了予定)であれば是非利用しましょう。詳細は下記のリンクからご覧ください。

以上の申し込み案内とカード機能の詳細については、カードウェブサイトからご覧くださいNTTグループカード