ここでは、 に関する情報を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
オリコアプティカードのハイレベルなサービスを年会費無料で受けるメリット





年会費無料のカードはおおくなりました。しかし、その中で目的を絞ったカードとしてメリットのあるカードはやはりまだ少数です。ですが、このオリコアプティカードはすばらしい機能を備えた年会費無料カードですので、まず取得して得することが多いはずです。正確な情報はわかりませんが、口コミで聞くところによると、このカードはオリコカード最大のヒットを記録しているようです。その理由も良くわかります。なぜならユーザーが喜ぶメリットがしっかり添付されているからです。


*カードはデザイン別にTune, iLive, Sweetの3種類ありますが全て年会費無料です。




オリコカードは年会費無料でのカードはいくつか出ていましたが、このオリコアプティアイディカードがもっとも人気と実力をかねているカードといっても問題ないと思います。かつては、このカードは年会費は初年度無料でしたが、今は永年年会費無料までになりました。大ヒットしている理由は簡単で、無料にもかかわらずメリットが満載だからです。

メリット1・海外旅行メリット


海外旅行で役立つカードというとまずは海外旅行傷害保険が自動付帯していないとメリットは少なくなります。ですので、メリットカードは海外旅行保険があるかどうかから始まりますが、それで尚カードの年会費が無料であるなら、一応そのクレジットカードは海外旅行で役立つクレジットカードといえるでしょう。そこからは、それぞれのカードのさらなるメリットがどのくらい出てくるかですが、このオリコUPty iDは海外旅行傷害保険、カード年会費無料、と基本的なメリットはOKです。詳細は下記の通りです。


●カード年会費永年無料
●海外旅行傷害保険最大2000万円まで自動付帯

ここでは、2000万円までの海外旅行傷害保険という点に注目ください。ここまで付帯してて自動付帯、そして無料カードとなる競合は限られてきます。また、オリコアプティは国内旅行保険も条件付帯ですが1000万円までついています。

注意情報:海外旅行傷害保険について

海外旅行を目的とする場合、海外旅行傷害保険の観点だけは整理しておくべきです。これが付帯していないと、もし自分で旅に出るとしますと、カードの保険期間と同じ日数・同じ保険金額をかけるとなんと自分で3万円以上もの負担をしないとならないのです。それがクレジットカード付帯であれば、本当に無料ですむのですからメリットは計り知れません。それが2000万円まで自動付帯ですが、これは無料クレジットカードでは最高額です。そして自動付帯というのは、何もしなくとも適用になりますので、「カードで旅行代金を支払った場合適用」などの条件付き付帯ではありません。

このオリコアプティも最大2000万円まで保険が自動付帯しますが、問題は海外旅行傷害保険は、できればカードを1枚ではなく2枚以上持っているほうが得であることです。海外旅行傷害保険は最高額の死亡時の金額(この場合2000万円)に関しては合算できないのですが、それ以外のケガや緊急時の出費などについてはカード付帯保険を合算できるのです。なので、海外旅行傷害保険付きカードは2枚から3枚取得しておくと旅行保険は万全です。なぜなら、最も利用する必要が起きる保険は死亡時の保険よりもむしろケガや緊急時の保険だからです。海外でのケガや緊急手術などでは300万円以上もかかることも珍しくありません。そのとき、1枚のカードの保険額では足りません最低でも2枚以上とってください。つまり、自分で空港などで掛け捨て保険に入ったとしても、3万円も支払っても不十分だということです。

海外ツアーサポートデスク

海外での病気やケガなどのトラブル時に、緊急センターが24時間日本語で対応。海外51都市にあるトラベルデスクではホテルやレストラン、チケットの予約手配などの業務も行います。これが、旅の時は非常に心強いでしょう。トラベルサポートは、大手のパック旅行などでは心配ないですが、特に個人旅行などではあるとなしでは大違いです。旅慣れた人でも、万一の場合の相談窓口が旅先であるというだけで、保険的な役割をも果たしてくれます。パック旅行などでは、これは保険料金として請求されることもあるレベルのサービスです。


その他の便利サービス多数

優待割引特典


●オリコパッケージツアー割引サービス
24ブランド以上の海外・国内パッケージツアーが3~8%割引
●手荷物宅配サービス
成田空港10%割引、関西空港100円引
●フライトパーキング予約サービス
成田空港と羽田空港付近の専用パーキングが20~30%割引
●Master海外優待ガイド
世界13エリアの優待付きガイドがマスターカード共通で利用可能
●JCBショッピング&ダイニングパスポート
世界21都市・エリア別の優待ガイドが利用可能

国内レンタカー優待

●基本料金5%割引
トヨタ、ニッポン、マツダ(2009年3月31日まで最大30%割引)、日産、ジャパレン、オリックス
●基本料金20%割引
三菱レンタカー
●海外レンタカー割引
ハーツ10%割引

オリコゴルフWeb

全国約2,200のゴルフ場を24時間オンライン無料予約可能


メリット2・買い物などでのメリット


●UPty iD Sweet(アプティ アイデイ スウィート)限定特典ですが、ぴあとの提携で1万店舗を超える全国のレストランや飲食店で5%~30%の大幅ディスカウントが受けられます
●ポイントが業界最高レベルで貯まる
●後払い電子マネー「iD」搭載でサインレスで1秒支払いのチャージ不要
●毎月の支払い額を自由に設定できるインターネット&電話設定機能
●365日24時間コンビニやATMでの追加払いが可能の自由支払機能→リボ払い手数料の軽減可能
●電気・ガス・携帯・PHS料金・高速道路料金(ETCカード)支払いをするとポイントがさらに1倍追加
●オリコモール(専用オンラインストア)でのネットショッピングでポイントが2倍~10倍追加
●日本語対応のトラベルデスクが多数サービス利用可能(海外51か都市 )
●大手旅行会社で提供している国内外の指定パッケージツアーが3~8%ディスカウント



Oricoショッピング倶楽部
*年会費5,040円

●家電製品、時計、カメラ、輸入ブランド商品など、約10万点の豊富な品揃え、国内・海外の一流ブランドが最大60%OFFの会員価格販売。
●価格保証(商品の購入前後に、同じ商品がより安い価格で折込チラシなどに掲載されていた場合、差額の120%を割引、またはご返金)
●カタログを年4回お届け、購入品の送料は全国無料
●家電製品、カメラ(一部商品を除く)などの保証期間を無料で3年間に延長。

セキュリティ

●本人認証サービス
インターネット決済のセキュリティ
●紛失盗難保険
届け日からさかのぼって60日以降に発生した損害を補償



旅行に限らず大メリットのポイント制度

オリコカードiDはポイントアップ制度「暮らスマイル」をセールスポイントとしています。ショッピング利用1,000円につき通常は1ポイント加算されますが(金額対象)、さらにショッピング利用1,000円以上1件につき、1スマイルが追加加算されるのです(件数対象)。1000円以上の利用でポイント還元率が高まっていくシステムです。

たとえば2000円利用したとすると、金額スマイル2Pに件数スマイル1Pが加算され合計3ポイントが取得できます。

加えて、年間で利用した金額が10万円以上から翌年から利用する基本スマイルに20%~150%のクラステージスマイルがボーナスとして追加されます。これが結構嬉しい機能で、使うほどにメリットが出るカードといわれる理由はここにあります。

例を書きますと、
今年の利用が10万円以上→ステージ10となり、翌年の基本ポイントが20%増加します。
最大になると、本年利用が120万円以上のとき→ステージ120となり翌年からは2.5倍の最高アップ率となりま(150%UP)。

さて、さらにメリットは終わりません。

このカードではメンバー専用のネットショッピングモール「オリコモール(会費は無料)」があります。これを利用するとカードポイントが最大10倍もに化けます。つまり、上記の通りどんどん溜まるポイントがここでもさらに加速するわけです。

パソコンを買う場合の例を書きます

シマンテックストア 10倍
マカフィー  8倍
アップルストア 4倍
DELL デル   3倍
ソニースタイル  2倍
FUJITSU ウェブマート 4倍
NECダイレクト   4倍
SOTEC ソーテック 4倍
東芝ダイレクト 3倍
マウスコンピューター 4倍
HPオンラインストア 4倍
サンワダイレクト  8倍
ドスパラ  3倍
ソフマップ 3倍
エレコム  4倍
Ks電器   2倍
エプソンダイレクト 2倍
オンキョーダイレクト 2倍
シャープオンラインショッピング 3倍
東芝ショップ1048  2倍
パソコン工房 3倍
ソースネクスト 3倍
LENOVO レノボ 3倍
NEC特選街 3倍
ジャパネットたかた 2倍


これだけのラインアップはPC専門のカードでもあるソニーカードでも無理です。そして年会費も無料です。

その他まだ多種類の店舗があります
*加盟店一覧はこちらを参照オリコUPty iD
(ページの一番下にモールへのリンクがあります)


これらの店で単に自分でネットで買うよりこれだけの倍数でポイントがもらえるという驚異的な溜まり方です。そしてもっと、これらの劇的ポイントはなにもコンピューター関連だけに限らず、ほとんどの生活関連商品がこのモールでカバーされてきます。食品もファッションもなにもかもが、このように劇的な倍々ゲームのポイントがもらえるようになります。特に、総合ショッピングモールや百貨店やディスカウント店もモールに出店しており、まず品数は豊富です。


脅威のポイント交換例

貯まったポイントは、auポイントプログラム、Yahoo!ポイント、ドコモプレミアクラブ、楽天スーパーポイント、ちょコムポイント、Oisiポイント、JALマイレージクラブなどに交換可能となります。旅行族であれば、気になると思われるJALマイレージバンクとの交換は、JALマイレージクラブに加入するために年参加費3150円に加え、ポイント移行手数料1回あたり1,050円がかかります。100スマイルで300マイルで交換されますが、年間上限が5万スマイルとなっています。15万マイルまで交換できますので、十分でしょう。

楽天市場をも上回るポイント

さて、驚異的な例ですが、オリコポイントは100ポイントが楽天市場ですと500ポイントに換算されます。つまり、オリコでどんどんためたポイントは楽天市場で買い物するとさらに5倍になって取引されるのです。これはヤフーショッピングでも同じです。

オリコで10万円のPCを買ったとします

100ポイントがまず与えられます。それを仮に4倍ボーナスのSOTECでネットショッピングしたとします。すると、取得するオリコポイントは合計でなんと400ポイントになります。これを楽天市場やヤフーポイントに変換すると、驚きですがなんと2000ポイントにもなります。

楽天市場で10万円買い物すると、通常は1000ポイントですので、なんと他のカードで買い物する場合の2倍になってしまいます。その上、オリコカードには上記の通り利用するほどさらにポイントが件数ごとに、また、毎年段階的にあがっていきます。いかに、このカードで買い物を続けるとメリットが大きいかがわかります。
このオリコアプティカードはネット時代の買い物には欠かせません。その上、海外旅行にもパソコンなどの生活用品購入でも大きなメリットがあります。さらなるメリットを得られますので、効果的に利用しましょう。

ヤフーショッピングに関してはさらに凄いです。ヤフーショッピング自体がモールに出展していますので、そこで買い物すると上記のポイントがさらに2倍になります。そのうえ、ヤフー自体のポイントもたまります。ヤフーショッピングで何を購入いてもポイントは倍ですので、仮に10万円購入したとすると合計200ポイントがまず溜まります。それをヤフーポイントに換算すると5倍で1000ポイントになります。さらにそれに加えて、ヤフー自体のポイントが1000ポイントですので、これも合計2000ポイントを獲得する計算になり、他のクレジットカードでヤフーで買い物する場合の2倍のポイントが溜まります。

申し込みと詳細はこちらからオリコUPty iD












スポンサーサイト


UFJ K-POWER CARD ユーエフジェーKパワーカード



携帯電話通話料、最大50%大幅割引


UFJは二コストの業務提携合併により今では多くのニコスブランドのカードも発行するようになっています。しかし、このカードはUFJ独自のカードですのでニコスカードで同じブランドは出ていません。そして携帯電話料金を劇的に安くするカードとしてこのカードは驚異的な力を持っています。それほどまでにメリットが大きいカードがK-Powerカードでしょう。

●K=POWERカードで携帯電話料金を支払うと最大で50%まで料金が還元される。それも、家族の持っている携帯電話などもすべてこのK-POWERカードで支払いが可能。どのメーカーの電話でも利用できるという凄さも。
●年会費初年度無料(2年目からは1575円、学生は在学の間が無料となります)
●海外旅行傷害保険最大2000万円まで付帯(旅行代金をカードで支払うことが条件)
このカードのどこが凄いかは、おそらくは携帯電話料金のキャッシュバックにまずは尽きるでしょう。年会費を支払うようになってからもそれは損しません。おそらくは携帯電話をこのカードで料金支払いしている限り、年会費分程度は楽に取り返してしまうでしょう。最大の携帯電話メリットカードといってもいいと思います。もし、毎月携帯電話での支払いがある方、そしてこれから増えていきそうな方はこのカードで支払いを設定しておくだけで年間のキャッシュバックが可能になります。

K-POWER CARD ケーパワーカードのメリット

■キャッシュバック対象会社: NTTドコモ、au、ソフトバンク、ウィルコム(PHS)
■家族で多くの携帯電話を利用中など複数台の利用中は、基本料・通話料金の全合計がキャッシュバックの対象となります
■「楽Pay」自由支払に登録で、キャッシュバック率は最高6.67%までアップ
■年間100万円補償のショッピング保険:海外・国内パッケージツアー最大5%OFF!
■最高2,000万円補償の海外旅行保険
■最高100万円までのショッピング保険(リボ払い・分割払いの購入品が対象。但し、楽Pay登録期間中は1回払いも適用)
■JTB「ハローデスク」との提携で海外デスクが51都市で旅のサポート
■全国ホテル、レストラン、レジャーなどの割引優待特典
■年会費: 初年度無料、2年目以降1575円(家族カード初年度無料、2年目から525円)

以上のように、ケーパワ-カードは携帯電話利用のメリットと同時にしっかり海外旅行メリットもカバーされていますので、国内でキャッシュバック、そして海外では保険やサポートのサービスを得ることができます。

カード利用のポイントによるキャッシュバック率

<キャッシュバック率の決定方法>
携帯電話料金のキャッシュバック率はカードを使用して得たポイントにより決定されます。ポイントは一般の買い物と携帯電話料金の合計額がポイントとなりますが、キャッシングや年会費はポイントとはなりません。次のチャートがポイント対応のキャッシュバック率です。

*ショッピングでは通常1,000円で1ポイント。楽Pay登録で分割払い利用時は1,000円で2ポイントとなります

月間利用29ポイントまで:      携帯電話料金キャッシュバック率 0%
月間利用30ポイント~49ポイント: 携帯電話料金キャッシュバック率 10%
月間利用50ポイント~99ポイント: 携帯電話料金キャッシュバック率 15%
月間利用100~149ポイント:    携帯電話料金キャッシュバック率 20%
月間利用150~199ポイント:    携帯電話料金キャッシュバック率 30%
月間利用200~249ポイント:    携帯電話料金キャッシュバック率 40%
月間利用250ポイント以上:     携帯電話料金キャッシュバック率 50%

以上が概算ですが、詳しくはK-Powerカードのホームページで確認ください。

※K-POWERカードのショッピングポイントは通常のスマイルポイントプログラムの商品交換不可です。よって、あくまで携帯電話料金のキャッシュバックと海外旅行などの利用でのメリット追求型カードとなります
*月間カード利用が少なく、仮に通常で月3万円(楽PAY登録で月15000円)を利用することがない場合は、ポイントがキャッシュバック可能レベルまで届きません。ですので、もしそこまで利用がなさそうであれば、このカードは意味がないでしょう。その場合は、ショッピングで単純にポイントメリットが考えうる最大の年会費無料カードであるニコスビアソカードや海外旅行で実力を発揮するJCBビアッジョカードなどのほうが利用していてメリットを感じると思います。

カードの詳細と申込みK-Powerカード




総括カード評価

UFJカードの中ではこのK-POWERカードは傑出した人気カードです。実際にカードをそれなりに利用して携帯電話を一般的に利用している人にとっては、キャッシュバックされる金額もやはりダントツで有利な還元率です。

携帯電話(PHS)の利用が定期的にしっかりある方、クレジットカードを国内・国外で数万円程度は毎月利用する可能性が高い方、そして海外に行く可能性も高い方には、キャッシュバックもあれば海外旅行傷害保険も付帯した便利で実益の高いカードです。おそらく携帯電話を安くするカードとしてはこのカードを凌ぐものは今はないと思われます。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。